導入事例

富士通


概要

富士通は世界第5位、日本では第1位のITサービス・プロバイダーとして急速に変化するテクノロジー業界のトップを走り続けています。企業および消費者向けのテクノロジー製品やソリューション、サービスなど、幅広いポートフォリオを提供しており、100ヵ国以上の顧客をサポートし、全世界で約15万5000人を雇用しています。

背景・課題

富士通はEMEIAリージョンとして欧州・中東・インド・アフリカ地域を統合しました。それにともない学習管理システム(LMS)も統合して標準化することになり、ユーザー志向であり、高度に設定可能で、将来性の上でも優れているSaba Cloudを採用することにしたのです。リージョン内各地に分散している社員拠点に対して、迅速に、一貫したデジタル学習を提供することができるようになりました。

導入による成果

  • 管理上の負担が軽減されることにより、人財開発(L&D)チームのメンバーは、従業員に価値を付加する職務により多くの時間を費やすことができるようになりました。
  • 学習者の進捗状況、評価、および受講後のフィードバックに対してリアルタイムでの洞察ができることで視認性が向上しました。
  • 進化が速い技術分野における市場や社員のニーズの変化に対応できる組織を実現しました。
  • 人材プラットフォームを統合、標準化することで効率を高め、規模の経済性を向上させました。
  • 社員を惹きつけ、進歩を実感させ、能力を向上させることによって、社員のエンゲージメントと定着をサポートできるようになりました。

ダウンロードできる資料

富士通

富士通がEMEIA地域において、ITサービス・プロバイダーとして必要なスキルや情報を社員に提供できるようにしたのかをご紹介します。

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富士通がEMEIA地域において、ITサービス・プロバイダーとして必要なスキルや情報を社員に提供できるようにしたのかをご紹介します。

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富士通がEMEIA地域において、ITサービス・プロバイダーとして必要なスキルや情報を社員に提供できるようにしたのかをご紹介します。


"富士通は社員の能力開発と成長にコミットします。人財に関する当社の戦略目標は「社員をひきつけ、可能性を引き出し、育てること」。Saba Cloudが、それを実現可能にしてくれます"
— 富士通


業種:

テクノロジー


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