目標管理
明確で整合性のある目標管理をすることでビジネスがうまくいく
組織の中で働いていれば適切なタイミングで適切な業務にあたりたいと考えているのは当然のことでしょう。Sabaのコラボレイティブな目標管理アプローチは従業員の業績目標に対しての説明責任、エンゲージメント、そして明確さを高めます。成功を阻害する要素や足りない知識、必要な啓発の機会を迅速かつ簡単に特定し、組織横断的にコラボレーションして、より確実に社員の目標と伴う活動を組織の事業目標に沿ったものにすることができます。
社員が組織の目標を理解して業務にあたることができるように
企業目標
ラーニングや人財開発に肉付けされ、会社の優先順位にのっとった現実的で理想的な個人目標を簡単に設定でき、それが業績にかかわる良い成果を生み出します。
進捗状況の追跡
上司と部下は目標を定期的に確認・修正でき、年間を通じての継続的な進歩と成功がより確かになります。
確認と修正
状況の変化に応じて簡単に目標を再確認し、修正することができることで社員は適切なタイミングに適切な業務に集中できます。それにより誰もが企業全体の主要業務の目標達成に効率的に取り組めます
社員個人目標レポート
リアルタイムレポートを利用して会社全体の目標の達成状況と調整についておおまかな確認ができます。上司はチームが、あるいは個人が目標に対してどのような進捗状況かを確認、成功を阻害する要因の特定をラクに行うことができ、それによりメンバーが前に進めます。管理担当者と幹部経営者は企業の目標に対しての進捗状況をリアルタイムで見ることができ、このことがより整合性を高め、必要に応じて迅速に軌道修正することを可能にします
インテリジェントなコーチングと能力開発
TIM=The Intelligent Mentor はSabaのAI (人工知能)botです。TIMは関連性の高いラーニングコンテンツや潜在的なメンターを社員に推薦することで業務の向上を図ります。TIMはほかにもリアルタイムのデータを使ってスマートで実践的な開発プランをチームや個人に知らせます
我々のスタッフは組織的な目標に対してどのように貢献すればいいのか現在はよく理解しています。いまでは「なんでこんなことをしないといけないのかわかりません」という意見はきかれません。かわりに「この作業をすることで例えば患者さんの利益のために、サービスの向上のために、あるいは経費の削減のためになっているんだ」と業務の意義を口にできるようになりました。
— Holly Winn, Chief Operating Officer, Black River Memorial
実際の画面を操作して上司や部下の立場で目標管理機能の大まかなご紹介をしています(全編英語)
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