社員フィードバック&コーチング
社員コーチングとフィードバックを継続的に実施することで生産性が高まる
コーチングを継続的に行い、常にフィードバックしていくことで社員は持っている潜在能力をフルに生かして成果をだすことができるようになり、エンゲージメントや生産性が向上して人財の流出の抑止にもつながります。Saba のパフォーマンス機能は簡単に共有できてリアルタイムでフィードバックを受け取ることができるので、社員は何がうまくいって、どこをもっと頑張ればいいのかを常に把握することができます。
上司がコーチングとフィードバックをうまく使えば部下は認められていると感じて、仕事に集中し、目標からブレないように導くことができます。同僚、上司、人事、皆で成功を喜び祝うことで社員は自分が必要とされていると感じ、ヤル気を出す理由の一つとなりうるのです。
社員コーチングとフィードバックを繰り返し、続ける企業文化の構築をお手伝いします
フィードバックのリクエスト
時として必要としているフィードバックを社員が得られないこともあります。そこでSabaはオプションとして社員が他の社員に直接フィードバックをリクエストできる機能を備えています。一般的な調査でも、特定のプロジェクトに関するフィードバックであっても、社員はSabaの機能で自身の可能性をフルに引き出すことができます。
調査のカスタム
リアルタイムフィードバックのデータを生かしてどれくらい人財開発プログラムが受け入れられてて、従業員の業績、スキル開発、そしてキャリアアップに影響があるかを評価できます。ビジネスパフォーマンスの方向性を決めるのに役立つようにまとめた報告を上層部に提出できます。
社員間のリワード
社員が互いにフィードバックを与え合うことによって社員の長所を伸ばし、社員間の相互理解を高め合います。互いにポイントを付与し合い、たまったポイントをSaba上のリワードストア上でギフト等と引き換えることができます。
通知
社員の能力開発において、時間を置かずにフィードバックをすることは極めて有効です。そのためSabaには数多くの設定可能な通知オプションが用意され、確認が必要な新しいフィードバックやコーチングのヒントがあることを社員に知らせます。
フィードバックに関するレポート
フィードバックの報告や洞察は上司や上層部が誰がフィードバックやリコグニションを受け取ってシェアしているのかがわかり、と同時に追加で必要な採用、コーチング、ラーニング、リコグニションが何かを判断できます。
当社は使いやすく効果的なシステムを提供することで組織の変革に成功し、今では社員がコーチングとフィードバックを継続して受け取ることのできる組織となりました。マネージャーたちはこのプロセスを気に入って活用しています。彼らが気に入って使っているという事実が、当社のパフォーマンス管理システムのパワーと有効性を大いに高めてくれます。
— Melanie Rydalch、地域HR担当マネージャー、Basic American Foods
継続的にフィードバックを行うことが社員エクスペリエンスを向上させるとはどういうことかをご紹介しています
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